【課題】スマートウォッチは何が便利なのか

この記事は大学の課題として作成していますが、普段の記事と同じ位置付けで書いています。

あらすじ

大学の授業の課題も7回目に入り、本格的にネタ切れになってきました。

正直言うと今回も提出期限は金曜日なので、25時間オーバーということになります。すみません・・・

ネタ切れというか、背伸びして堅苦しいことを書こうとしすぎてる感が否めませんので、今回は緩い話題を書いていきたいと思います。

アウトライン

  • 問い:スマートウォッチって便利なの?
  • 主張:通知が見れるだけで思った以上に便利
  • 論証:LINEやメール、Twitterなどは確認できるだけで十分

では、書いていきたいと思います!


スマートウォッチって便利なの?

Apple Watchを代表とするスマートウォッチは、最近のIoTデバイスの身近な代表例の1つです。

しかし実際に買うとなると、どういう場面でどれくらい便利なのか、いまいち実感が湧かずに躊躇する方も多いかと思います。

そこで私が実際にスマートウォッチを購入し、どのような場面で便利なのかを調べてみました。

今回購入したのはMotorolaのMoto 360というスマートウォッチです。

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通知が見れるだけで思った以上に便利

さて、実際に使ってみて便利だと感じたのは、何といっても通知が来ることでした。

スマートウォッチを購入する前は通知が見れることはたいしたメリットではないと思っていましたが、実際に使ってみると通知が見れるだけでスマホを開く回数が大幅に減っていることに気付きました。

おかげで(恥ずかしながら以前はやっていた)歩きスマホもほとんどしなくなり、端末の電池持ちも良くなりました。

スマートウォッチにはこの他にも心拍計やナビ機能などといろいろ付いていますが、今のところ一番便利なのは通知機能に他ならないと思います。

LINEやメール、Twitterなどは確認できるだけで十分

ではなぜ、通知が見れるだけでスマホを開く回数が減ったのか。

考えてみると、私は以前まで何気ない時間にスマホを開いて通知を確認したり、SNSの返信をしていたと思います。

しかし、そのブツ切りの短い時間では、作業効率はお世辞にも良かったとは言えませんでした。

スマホを取り出して、ロックを解除して、操作をして、再びポケットにしまう。

ちょっとした時間にこなすにはあまりにも作業量が多すぎます。

スマートウォッチを使い始めてから、ふとした瞬間に通知を確認し、作業内容を考え、あとでまとめてこなす、という流れが身に付いたように思えます。

ちょっとした時間に見れるのがスマートウォッチ最大の利点だと認識させられました。

いかがだったでしょうか。世間的にはまだまだ普及していないスマートウォッチですが、個人的にはなかなかオススメです!

(860文字)

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